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  • カジュアルかつエレガントに思わず写真を撮りたくなる料理たち。

    フックで落ち着いたインテリアから、写真映えする料理まで。豊富な種類をそろえるワインセラーから、お肉に会うワインを探し出す。ぜひ、ITパークの新ランドマークへ。

  • セニョール キムチ

    韓国料理とメキシコ料理の フュージョン料理に舌鼓!

  • セブ観光&バカンスなら♡オーシャンブルーの海と空を満喫させてくれる「ツアー会社」10選

    セブといえば、「青い空と海」。ドロップオフが織り成すグラデーションが美しい海には、カラフルなサンゴ礁や可愛い熱帯魚などが多数生息。セブ島には、世界屈指のダイビングスポットが多く、セブアノ達だけでなく、欧米人のダイバーや、各国からの留学生で連日にぎわっています。また、地平線から昇るサンライズ、夜との境界線を見せるサンセットなど、一度見たら忘れられない自然の美しさに、感動すること間違いなし!ここでは、セブ滞在をアクティブに過ごすためのお手伝いをしてくれる、頼れるツアー会社をご紹介します♪レンタル代無料や、ダイビング料金割引のあるSakura(セブナビ咲楽)のクーポンを使って、さらお得に楽しもう!

  • 人々の笑顔と温かな雰囲気に包まれた平和な街 バコロド

    フィリピン、バコロドの名物となっているマスカラ・フェスティバルは、色と刺激に満ち溢れたお祭り。

  • 毎日を週末のように楽しもう!オシャレ内装とこだわりの料理を。

    香草の香りが食欲をそそるステーキ、家族や友人と楽しめる素敵な空間。ヨーロッパやアメリカのパブを思わせる店内に、ローカルクラフトボールもおすすめ!

  • セブイングリッシュアカデミー

    本気で英語と向き合える学校CEA!

  • マクタン・セブ国際空港第2ターミナルに 大統領を招いての完成披露会を開催

    2014年から開発工事を進めてきたマクタン・セブ国際空港(MCIA)第2ターミナルが、2018年6月7日についにその姿を現しました。オープニングセレモニーにはドゥテルテ大統領も登場し、大いに賑わいました。  フィリピンで2番目に忙しいと言われるMCIA。増える一方の利用客数に対応できるように増設された第2ターミナルは、波の形をした青い屋根の外観に、日の光を取り入れるようにできたウッディな内装という、セブの自然を体現したようなデザインとなっています。セレモニーに訪れたドゥテルテ大統領は、「MCIAは国内で最高の空港となりました。私はこの国の国民であること、そしてこの素晴らしく美しい設備を作り出した政府の一員として働くことを誇りに思います。」(Freeman6月8日号より引用)との賛辞を贈りました。  7月1日から実稼働に入る第2ターミナル。今後、国際線の便は全てここに到着することになります。乗客を迎えるためのホスピタリティーにあふれた設備で整ったこの場所に、訪問者は居心地の良さを覚え、地元民は誇りを持つことでしょう。

  • セブのロマンティックで美しい景色を垣間見る。ブサイの人気スポットを周ろう!

    静かで穏やかなこの場所は、夜になるとロマンティックな風景へと変わります。

  • セブでは珍しい21日間のドライエイジング製法のステーキ!

    熟成肉にすることにより、うま味や甘味、香りなどを凝縮させた柔らかいお肉へと変化します。そしてここでは21日間熟成させる、ドライエイジング製法を採用しています。

  • Mr. Norman Daryll Sanchez

    カレカレという定番フィリピン料理が食べられる有名店。ピーナッツソースがベースのカレカレをぜひお試しあれ!

  • バイロンズ・バックリブ・グリル

    パーフェクトな味を求めるあなたへ バックリブ好きがあつまる名店

  • 国家食糧庁が米輸入のための公開競売 を延期、対して砂糖は20万トンの輸入へ

    6月に開催が予定されていた805,200トンの輸入米の公開競売が、国家食糧庁の判断で延期となりました。これにより、国内での米価格の上昇が想定されます。  フィリピンは毎年1,500万トンもの米を産出する世界第8位の米生産国であるにもかかわらず、人口の過剰な増加や環境汚染、米農家の減少により米の流通が追い付かず、海外から大量の米を輸入しています。今回の競売延期は入札者の数が多く、その選定により長い時間をかける必要があるためです。新しい日程はまだ発表されていませんが、次の輸入米入荷予定は7~8月を予定されています。  それとは逆に、砂糖は最大20万トンを輸入することが決定されました。国内での不足により価格が急騰したための対応策としてです。首都圏での砂糖小売り価格は6月の時点で年初から13%上昇しており、国内5年ぶりの高水準となりました。  米と砂糖は両方ともフィリピン人の生活において大きな消費量を示すものであり、生産と輸入のバランス変化はフィリピンそのものの変化を示すと言ってもよいかもしれません。